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2009年5月の18件の記事

弘前に着いた

弘前に着いた。
4分程で普通列車に接続、
30分後には実家の戸を叩くことになる。

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青森へ

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新幹線のアプローチ駅・大宮まで一時間半。
ここから実家まで5時間半だ。

今「はやて13号」に乗り北を目指す。
八戸で「つがる13号」に乗換えればそのまま弘前に連れて行かれ
実家最寄の碇ヶ関へ行く普通電車に接続する。

それでも長旅、ビールを一缶開けて車窓を楽しむとしよう。

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帰省の前に

明日の青森帰省の前に東京優駿(通称:日本ダービー)の馬券を前日枠で購入した。
1、12、18の馬連BOX各百円の計3百円だ。

丁度実家に着くのが15:30頃、NHKでの中継ありだからリアルで結果が見られる。
さあ、この春荒れ気味のGIどうなることやら。

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クワガタ発見!

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新聞ちり紙交換のため新聞の束を集合ポストに置いた帰り、
通路にひっくり返って起き上がれない状態の虫を見つけた。

ゴミムシかとそのまま通り過ぎようとしたがクワガタらしい角がある。
手で拾って見るとクワガタのオスだ。

但し体長は角を含めて2cm。コクワガタと思われる。
部屋に持ち帰り記念撮影したあとベランダから外に放った。

今度は通路でひっくり返る事無く無事に夏を過ごして欲しい。

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ミニバラ満開!

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ミニバラ第一次の花が満開を迎えた。
花の色は赤からピンクに薄まっている。

蕾も多数あり咲きかかっている花は鮮やかな赤色だ。

向こう一月位は花を楽しめそうだ。

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夕立の雨

090523ame 昼間やや蒸し暑いと思ったら午後7時ごろ夕立の雨がやって来た。
風がそよそよと吹いており洗濯物を干していたが間一髪で取り込めた。

雷は鳴ってないが結構な量の雨が短時間に降った。
CSで見ている楽天-巨人戦も度々画面がモザイク状になる。

夏に向けてこれからこう言う天気が多くなる。

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ミニバラが咲いた!

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ついにミニバラが咲いた。
完全に咲いているのは2輪、咲きかけているのが5輪、蕾10個だ。

蕾10個は心強い。
バラの樹として勢いがあると言うことだろう。

そろそろ液肥を施し続く蕾に活力を与えたい。

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暑い!

新緑の季節、日は充分に高い。
晴れともなると気温はうなぎ登りだ。

当地では9時に25度を越え13時には30.3度と真夏日を記録。
17時でも27.3度ある。

この暑い中ラーメンを食べに行った。
大量の汗をかく中時折開け放った窓から吹き込む風が涼しかった。

帰宅後は昨日の残り湯で行水したのは言うまでもない。

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帰省の切符

090510_012701 5/31~6/4で帰省をすることになった。
今日切符を取ってきたが
往きは「新幹線はやて+特急つがる」、帰りは「寝台特急あけぼの」のゴロンとシートだ。

往きの青梅自宅~碇ヶ関実家のドアtoドア時間は航空機+1Hでしかない。(6.5H)
しかも飛行場(駅)の気象的コンディションで戻る事もないから確実な到着が見込める。

乗車券は往き東北本線、戻り日本海と言う事で大宮発大宮行の連続切符として
そんじょそこらの割引切符より安値で購入できた。

あとは帰省先で何をするかだ。
呑み会一件は決まっている。

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新緑の梅

090509_173202 4/2に剪定(4/2日記参照)してから1ヶ月。
新芽が伸びて枝となり葉となった。

新緑だ。もう少しすると緑の枝も茶色となり葉も緑を増す。

来年も今年(3/10日記参照)のように咲かせるためには
これからの水遣りと虫取りなどの手入れが欠かせない。

頑張るしかない。

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GWも終わり

090506_181301 GWも今日で終わり。
しかも終日雨だ。

締めに夕食は焼肉をしている。
お呑みものは5/2に勝沼から買ってきた赤ワイン。
タレはもちろん「源たれ」だ。

このGWは胃袋に負担の多い休みだった様に思うが
胃を痛める事無く最終日を迎えられて何よりだ。

明日からは普段の生活に戻る。

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雨の江ノ島

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生シラスを急に食べたくなり江ノ島に向かった。
中央線特快~湘南新宿ライン~湘南モノレールと乗継いで2時間10分。

12時少し前に魚介料理店「舟ぜん」の最後の空席に飛込んだ。

鯵のタタキ定食に生ビール、そして生シラスを単品で注文。

生シラスは酢醤油に下ろし生姜を溶いた汁で食べるが、
甘みと微かな苦みがマッチして美味しい上ビールが旨く頂ける。

ビールをおかわりしたのは言うまでもない。

そして鯵のタタキ。
こちらも鮮度と味の良さは半端ではない。
あっと言う間にご飯一膳平らげた。

折角来たのだしと弁天橋のたもとまで徒歩で往復しようと
店を出ると本降りの雨が降リ始まっていた。

連休中で多くの人出があり一斉に傘差して狭い路地を擦れ違う。
歩き難い事この上ないが通常の倍程掛かって往復できた。

帰りは江ノ電で藤沢に出て東海道本線で東京駅へ。
駅ナカで駅弁を買い中央線青梅特快で16時過ぎに帰宅した。

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ミニバラの蕾

090503_170701 090503_170802 ミニバラのつぼみが急激に出て来た。
その数8つ。

1週間後位には一輪目の開花を見ることだろう。

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甲府の旅~帰還

1154960740_191 酒折駅から約20分で勝沼ぶどう郷駅に到着。
徒歩15分程の「勝沼ぶどうの丘」を目指す。

もう昼食時、甲府盆地を一望できるBBQコーナーへ直行。

お飲み物には当然ながらデキャンタ・ワインを注文しBBQをたのしんだ。

次に付帯施設の「天空の湯」に浸る。
ここもアルカリ性天然温泉で肌がツルツルとなる。

最後にワインカーブで試飲しつつお土産ワインを選んで終了だ。

勝沼ぶどう郷駅には季節により特急かいじが停車する。

間もなくそのかいじ116号を立川で下車する。

二日間良好な天気に恵まれ非常に快適な旅行だった。

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甲府の旅~甲斐善光寺

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ホテルをチェックアウト、駅前のモスバーガーで朝食を摂り二日目のスタートだ。

JR普通電車で東京方向に一駅戻った「酒折」駅で下車、徒歩15分程で「甲斐善光寺」に到着。

今年は長野の善光寺同様御開帳の年であり、
境内にはご本尊の指と紐で繋がれた仏搭が建てられている。

これを拝むと共に「お戒壇巡り」と言って
本堂下に設けられた暗黒の迷路のなかでご本尊の鍵に触れる事だ。

無事鍵に触れたので何かと御利益があることだろう。

そして普通電車に乗り勝沼ぶどう郷を目指した。

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甲府の旅~夕食

1154145257_222 宿でしばし休憩後、食事のため宿を出る。

行き先は私達にとって甲府ならここという郷土料理居酒屋・「銀座江戸屋」だ。

ここには「甲斐のすべて御膳」という
ほうとう、赤ワイン、馬刺し、干しアワビ煮貝、泥鰌柳川風、とろろ、小梅
などのおかずが揃ったメニューがある。

ほうとうは要らないと言う向きのために
上記からほうとうを抜いた「甲斐御膳」と言うのもありこちらを注文した。

ついでに他の一品メニューや銘酒「大冠」生酒を注文。

特急の車窓や湯村温泉の感想を中心に話は弾み時は過ぎていく。

やがて飲み食いを尽くし宿に戻った。

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甲府の旅~現地にて

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一時間強で甲府に到着し駅前のほうとう専門店・小作本店に入る。

鴨肉ほうとうを注文すると鉄鍋に一杯の熱々のほうとうが出て来た。

具にはジャガ芋、里芋、南瓜とヘビーなものが多数入ってる。

残念ながら完食出来なかったが
その昔戦場で米でないこの食べ物で力を付け最強の武田軍が活躍したと言う。

腹を満たしたら信玄隠しの湯「湯村温泉」に日帰り入浴だ。
温泉までは腹ごなしを兼ねて一時間ほど歩いた。

入ったのは柳屋旅館。入浴料千円。
肌がツルツルするアルカリ温泉だ。

爽やかな天気の下露天風呂が気持ち良かった。

ロビーで一息入れた後路線バスで甲府駅前に帰還。
今宵の宿のビジネスホテルにチェックインした。

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甲府の旅~出発

1153817515_132 一泊二日の甲府の旅、
帰りは御開帳中の甲斐善光寺詣でにいつもの勝沼BBQをする予定だ。

まずは立川駅10:54発甲府12:07着の特急かいじ103号で一路甲府を目指す。
車両は最新のE257系で乗り心地も良い。

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